日本大学駅伝 NIHON UNIVERSITY EKIDEN

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→2011年 11.07
全日本大学駅伝4位 シード権獲得
第43回全日本大学駅伝対校選手権大会に於いて、総合4位で来年度のシード権を確保した。又、田村優宝君(文理学部2年)が第1区の区間賞を受賞。タイム43分38秒。

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全日本大学駅伝総括
出場決定
About Hakone Ekiden ~全日本大学駅伝について~
 
【全日本大学駅伝概要】
前年大会でシード権を獲得した6校と予選会を通過した関東6大学、
関西・九州3大学、東北・東海各2大学、北海道・北信越・中国四国各1大学、
オープン参加の東海学連選抜チームと、今年度は東日本大震災の被災地支援の一環として東北学連選抜チームが加わり全27チームが
熱田神宮西門前から伊勢神宮内宮宇治橋前までの
全8区間・106.8kmで争われる。
※シード権・・・前回大会で6位までの大学に与えられる。
【全日本大学駅伝の歴史】
全日本大学駅伝(秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会)。
第1回大会開催は1970年、東海学連会長・梅村清明氏と朝日新聞
波藤雅明記者の発案が始まり。
大学駅伝シーズンの箱根駅伝の前哨戦と呼ばれる大会でもある。
コース修正、前半後半の2部制を一本化、出場校の増枠などを経て、
今大会で47回目を迎える。
【全日本大学駅伝と日本大学】
本学陸上競技部は1921年に創部され、1970年の第1回大会から出場し、
今回(第47回)で38回目の出場で、これまでの優勝回数は、
第23回大会、第37回大会、第41回大会と3度優勝しており、
特に第41回大会では、圧倒的な強さで11年ぶりの優勝を成し遂げている。
【全日本大学駅伝の特徴】
出場校が関東地区のみに限定される「箱根駅伝」、選抜方式で距離も
短い「出雲駅伝」に対して、全国各地の予選会を勝ち抜いた25の大学が
頂点を競うのが、「全日本大学駅伝」。前半は橋などによる小刻みな
アップダウンが多く、後半はほぼフラットなコース。
長・短距離を絡めた区間設定のため、他の大会と比べると選手層の
豊富さが求められる。
【繰り上げスタート】
全日本大学駅伝は各中継所で繰り上げスタートを行う。
交通量が多い国道23号線の交通事情の関係により、各中継所での繰り上げスタートは、先頭が通過してから
第1~4中継所で10分、第5・6・7中継所で15分である。
その際、スタートする選手は主催者である日本学生陸上競技連合の用意した白い繰り上げ用の襷で走り出す。
これは選手にとって母校の襷をつなぐことができなかったという最大級の屈辱で、 その後数十年にわたり
悔しさを抱き続ける選手もいる。
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